ワクチンを2回接種した場合、感染激減、死亡率激減の事実

コロナウイルス

尾身会長は、ワクチンには感染予防の効果があるとして、 高齢者だけでなく若い人も含め、多くの人に早く接種するよう求めました。 アメリカの分析で、ワクチンを2回接種した場合、 感染する確率はおよそ0.01%と感染を予防する効果もあることがわかった。

■尾身会長の会見動画はこちら(FNNプライムオンライン)

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